地図:武蔵府中
小田急町田の北西5キロメートルの図師町にあり「図師」のバス停からバス道に沿って東50メートル、さらに北へ住宅地を50メートル入った突き当たりの神社にあります。几号水準点は本殿前左(南西)の壊れた常夜灯の「夜」の刻字下の台石に薄く刻印されています。
「不」の字の横棒6センチメートル、縦棒5.5センチメートル、地上高30センチメートルあり他所で見られる几号の寸法よりも小さめです。